労基署対策も安心。従業員の健康管理

けんさぽ info at p-healthtech.work
Mon Mar 9 03:22:39 UTC 2026


 
 ある日、突然
 「労働基準監督署ですが、
  従業員の健康管理の状況を・・・」とならない為に
 
 
 事実、令和6年の厚労省の公表によると
 労基署に「違反」とされたのは、21,201事業場。
 
 忙しい、人事・労務担当者が後回しにしてしまう
 「従業員の健康リスク対策」について

 これまで1,000社以上の健康管理代行で気づいた
 労基署対策につながるノウハウをお伝えする
 Webセミナーのご案内です。
 
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      労基署対策につながる
   〜健康管理の仕組み化セミナー〜
 
 日 程:3月18日(水)14:00-15:00
     3月25日(水)14:00-15:00
 会 場:オンライン開催
 定 員:15名
 
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   https://knsp.work/seminar2/
 
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 いま、労働基準監督署が
 企業への違反指摘の内容として注視している

 「健康障害防止措置の不備」をご存じでしょうか?
  
 「健康障害防止措置の不備」つまり、「従業員への健康リスク対策」は
 システムやアプリでは対応しきれないため、
 人の手間が多くかかり、対策が遅れている企業が多いため
 労基署から目をつけられやすい項目になっているのです。
 
 
 事実、令和6年の厚労省の発表によると、年間2.6万件が労基署の
 立ち入り対象となり、その内2.1万件(約80%の確率)で
 法令違反を指摘されています。
 
 さらに注目するべきなのは、従業員100人以上への調査割合が多く、
 従業員の「健康」に関する違反も22%と高い割合となっています。
 
 
 しかし、健康管理業務の現場では──
 
  ・紙やExcelでは受診状況が追えない
  ・結果回収が遅れ、管理表がバラバラ
  ・労基署への申請のためのデータが揃わない
  ・業務が属人化し、担当者の負担が限界

 という問題が深刻化しています。
 
 そんな中でさらに、担当者に求められるのは、
 「健康診断の受診管理」「ストレスチェック」「二次健診の勧奨」
 「健康経営優良法人の申請」まで年々増え続けています。
 
 では、会社を守るために経営層や人事・労務の担当者は
 どのような対策をするべきなのでしょうか。
 
 
 本セミナーでは、労基署の立ち入り状況を踏まえながら
 
 手間のかかる、従業員の健診・健康管理・健康リスク対策を
 ラクに、安く、簡単に仕組み化する「けんさぽ」をご紹介します。
 
 
  知らない間に、労基署に駆け込まれる前に。
  立ち入り調査で「違反」のレッテルを貼られる前に。
 
 健康リスク対策の違反指摘を未然に防ぐための
 ノウハウを得ることができますので
 この機会にぜひご視聴ください。

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